この村では夢中になって何かに挑戦する仲間が増えてきた。 多様な挑戦が、互いに連鎖しながら多様な価値を生み出していく。 木を育てる人、山から木を切り出してくる人、そこから物をつくる人、 山で獲れた食べ物を料理する人、余った端材をエネルギーに変えていく人。 村の魅力が高まって、また新たな挑戦者が現れる。

2008年に発表された「百年の森林構想」の目標年は2058年。 50年間の挑戦の物語の蓄積が、構想の実現につながるだろう。

私たちと一緒に2058年を目指しませんか。

循環
西粟倉の材木屋
NEW

酒うらら・おいしい酒でみんなを元気に!酒屋と出張バーで、場所もジャンルも、自由に飛び越える

酒屋・2013年に移住

西粟倉・森の学校 村の地域商社が生む、人と木の生態系。そして新時代の幕開け。

地域商社 ・2009年に移住

NPO法人じゅーく・持続可能な村のために、弱者の仕事と暮らしをつくる

障がい者就労支援事業・2014年に起業

ソメヤスズキ・西粟倉の暮らしに根ざした服づくりから、新しい経済を体現する

2011年に移住

木薫・木の薫りを次世代の子どもに届けるために、森を守り家具をつくる

家具工房・2006年に起業

軒下図書館・西粟倉に生きた祖母の想いを引き継いだ、異色のB&Bとパン屋さん

B&B、パン屋・2009年にUターン移住

村楽エナジー・終わりなき日常の先にあるエネルギーの未来を拓く

エネルギー再生事業・2014年に移住
一緒に2058年を目指しませんか。